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    <title>南東京市駅前商店街</title>
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    <description>ゲームレビューな感じになれば良いと思う。
since 2007/3/16</description>
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    <dc:date>2007-11-05T14:41:48+09:00</dc:date>
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    <title>ふえました</title>
    <description>そうこうしてる間にまた増えましたよ。

・西村京太郎サスペンス(DS)
・探偵神宮寺三郎　いにしえの記憶(DS)
・いただきストリート3(PS2)

どれもENDで。...</description>
    <content:encoded><![CDATA[そうこうしてる間にまた増えましたよ。<br />
<br />
・西村京太郎サスペンス(DS)<br />
・探偵神宮寺三郎　いにしえの記憶(DS)<br />
・いただきストリート3(PS2)<br />
<br />
どれもENDで。]]></content:encoded>
    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <dc:date>2007-11-05T14:41:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>あるし</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>あるし</dc:rights>
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    <title>こりゃイカン</title>
    <description>かなりゲーム自体はやっているのですが
そのせいか更新してません。

できませんと言わないのがオレイズム。
やってないだけだし。


さて4月より購入したゲームは以下です

・いただきストリートDS（DS）
・ルミナスアーク（DS）
・世界樹の迷宮（DS）
・仮面幻影殺人事件（...</description>
    <content:encoded><![CDATA[かなりゲーム自体はやっているのですが<br />
そのせいか更新してません。<br />
<br />
できませんと言わないのがオレイズム。<br />
やってないだけだし。<br />
<br />
<br />
さて4月より購入したゲームは以下です<br />
<br />
・いただきストリートDS（DS）<br />
・ルミナスアーク（DS）<br />
・世界樹の迷宮（DS）<br />
・仮面幻影殺人事件（DS）<br />
・マリオカートDS（DS）<br />
・ドラゴンクエストモンスターズジョーカー（DS）<br />
・THE鑑識官2（DS）<br />
<br />
・サモンナイト3（PS2）<br />
・ソウルクレイドル（PS2）<br />
・シャイニングウィンド（PS2）<br />
・BeatManiaⅡDX13th（PS2）<br />
・此花4（PS2）<br />
・ロマンシングサガ ミンストレルソング（PS2）<br />
<br />
<br />
案外少ないもんかなぁ。<br />
<br />
<br />
そして終わってない（ENDを見てない）もの<br />
<br />
・ルミナスアーク（DS）<br />
・ドラゴンクエストモンスターズジョーカー（DS）<br />
・此花4（PS2）<br />
<br />
<br />
やる気になったら感想などアップしやす。]]></content:encoded>
    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <dc:date>2007-10-10T11:40:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>あるし</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>あるし</dc:rights>
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    <title>サモンナイト３</title>
    <description>　　　　　シナリオ　★★★
　　　グラフィック　★★★
　　　キャラクター　★★★★★
　　　　　システム　★★★★
　　　　　 サウンド　★★
個人的特別評価　★★
　　　　　　　総合　★★★
　　　　（★５段階MAX）


既にこのシリーズは４作出ていますが
（GBAで外伝...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>　　　　　シナリオ　★★★<br />
　　　グラフィック　★★★<br />
　　　キャラクター　★★★★★<br />
　　　　　システム　★★★★<br />
　　　　　 サウンド　★★<br />
個人的特別評価　★★</p>
<p>　　　　　　　総合　★★★<br />
　　　　（★５段階MAX）<br />
<br />
<br />
既にこのシリーズは４作出ていますが<br />
（GBAで外伝っぽいのが出てますがそれは除く）<br />
今になって始めてみました。<br />
<br />
何故か<font color="#ff0000">３作目</font>から。<br />
<br />
と、いうのも、ゲームショップでPSソフトをかたっぱしから探したけど<br />
サモンナイト、２が見当たらなかったので仕方なくPS2デビューである<br />
3から始めたわけで。<br />
<br />
バンブレストといえば、スーパーロボット対戦というキラーコンテンツを所持してますし<br />
そういった点でまぁ安心して遊べるシミュレーションだと思いました。<br />
制作元が違いますけどね。<br />
先にプレイ中のライトファンタジーで<font color="#ff0000">理不尽なバランス</font>に業を煮やしていたため<br />
ついつい手を出してしまった・・・というのが本当かもしれません。<br />
<br />
<br />
さて、気になる内容は、帝国に所属していた主人公があるキッカケで退役し、<br />
どうしようかというところに家庭教師の話が舞い込み、コドモの面倒を見るところから始まります。<br />
その子供を一流の軍人にさせるため、親元を離れさせ軍人とはなんたるかの勉強を施し<br />
それに主人公の実益を兼ねて叩き込んで欲しいといったところ。<br />
<br />
まぁいろいろあってある孤島で生活するハメになるのですが、<br />
そこは召喚獣と呼ばれる異界の生き物が共存している場所だった。<br />
そして、この島にまつわる謎、乗り合わせた船で輸送されていた剣を手にした事で、<br />
この島に流れ着いたのは運命だったのか・・・<br />
<br />
<br />
ストーリーはこんな感じです。<font color="#ff0000">はしょってますが</font>。<br />
ちなみに主人公はこのシリーズ伝統の男女選択性。<br />
教え子もカンタンな選択肢で選べます。<br />
ひとまず、<font color="#ff0000">レックス</font>と<font color="#ff0000">アリーゼ</font>でやりました。<br />
気になるシミュレーション面は、まぁ<font color="#ff0000">フツー</font>。<br />
移動と行動を２通り実行できるのはちょっと違和感ありましたが、慣れれば<font color="#ff0000">フツー</font>。<br />
SRWに見られる、戦闘シーン移行はなく、フィールド上でバトルは展開されます。<br />
戦闘シーンの無い魔装機神？かな。近いのは。もちろん<font color="#ff0000">精神コマンド</font>はありません。<br />
高低差や向きに注意しろってことですね。<br />
あとレベルアップに関して。<br />
これはあまり好きではない。<br />
一人で敵全員倒そうが、参加だけして何もしないでいようが、<br />
クリア後のリザルト画面で<font color="#ff0000">経験値分配</font>が自由にできちゃいます。<br />
つまり、戦闘に参加した好きなキャラに好きなだけEXPあげれるってことです。<br />
相手のＨＰギリ残して弱小キャラで乙らせＬｖアップという、ワタシの好きなタイプではないですね。<br />
難易度は優しい方だと思いました。一回も全滅しませんでしたし、<br />
ラスボスも一回でイケましたから。<br />
<br />
このゲームの人気な点は登場キャラクターと話ができ、<br />
エンディングもちゃんと用意されているってところでしょうね。<br />
<font color="#ff0000">夜会話</font>と呼ばれるシステムの一部ですが、<br />
この場面だけやたら<font color="#ff0000">キャラの画風が違って見える</font>のはどしたもんかと。<br />
人数分ってことで、その内容はあまり濃くありませんでしたけど。<br />
勿論、全て声つきです。<br />
ワタシはとりあえず<font color="#ff0000">ソノラ</font>でエンディングでした。ばっきゅーん。<br />
<br />
昨今のゲームに見られる、全編通して主人公の葛藤劇を見せられるって点は<br />
ちょっとアレです。好きなヒトは好きなんでしょうね。<br />
でも、<font color="#ff0000">突っ込みどころ</font>が結構あった気がしました。<br />
<br />
総合的に見たらまぁ本当に<font color="#ff0000">フツー</font>・・・<br />
<font color="#ff0000">フツー</font>に遊べましたし、<font color="#ff0000">フツー</font>にクリアできました。<br />
クリアまでの時間は・・・<font color="#ff0000">94時間</font>って出てました。<br />
というのも、仕事明けに<font color="#ff0000">つけっぱなしで寝て起きたらセーブ</font>とかしていたのでこんな結果に。<br />
実質30時間もあればチンタラやってもクリアはできそうです。<br />
オマケ要素もそこそこありますから、複数回楽しめる土俵もちゃんと用意されてるってことですね。<br />
エンディングももちろん記録されますので、全員分となると何回せなアカンのだ、となりますが。<br />
<br />
再プレイは・・・まぁ<font color="#ff0000">そのうちやるかもしれません</font>。</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>サモンナイト3</dc:subject>
    <dc:date>2007-04-16T16:04:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>あるし</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>あるし</dc:rights>
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    <title>ライトファンタジー プレイ日記4</title>
    <description>第四回目となります。
今回は人魚族と話をつけ、トルイの師に会いに行きます。
ほしのすいとうを使用する前に、会話の通じない人魚族を
どうにかしなければなりません。
とりあえず、湖のほとりに家をかまえるじじいに話してみます。
ブツを手に入れ、発明家ワグナーの現状を話すと、
人魚と話をするため...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_36.JPG"></a>第四回目となります。<br />
今回は人魚族と話をつけ、<strong>トルイ</strong>の師に会いに行きます。</p>
<p><strong><font color="#000000">ほしのすいとう</font></strong>を使用する前に、会話の通じない人魚族を<br />
どうにかしなければなりません。<br />
とりあえず、湖のほとりに家をかまえる<strong>じじい</strong>に話してみます。<br />
ブツを手に入れ、<strong>発明家ワグナー</strong>の現状を話すと、<br />
人魚と話をするために必要な、<font color="#ff0000">ご都合アイテムその壱</font><strong><font color="#000000">人魚の貝</font></strong>をくれます。<br />
またおつかいイベントかと思いきや<font color="#ff0000">なんてことはありませんでした</font>。<br />
さぁ、湖のほとりに向かい、<font color="#000000"><strong>ほしのすいとう</strong></font>を使用する前に、<br />
人魚族と話をつけましょう。<br />
事情を話すと、とても光の民に友好的な<font color="#ff0000">メーア</font>が話しをつけてくれました。<br />
で、<strong>主人公君</strong>を<font color="#ff0000">カッコヨス</font>と褒めた後、何かわかりませんがついてきました。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">興味津々な年頃</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_32.JPG"><img alt="sfclf_32.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1175380674/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
一応、選択肢は出ますが、<font color="#ff0000">断る</font>を選択しても家から<strong>じじい</strong>が出てきて<br />
一緒にいくように言われてしまいます。<br />
大人しく応じましょう。<br />
また例によって<font color="#ff0000">魔法の使えないバーテン</font>を外します。<br />
湖の水がスッカリ枯れたので、家に入る前に脇にある<br />
なにやら意味ありげな<font color="#ff0000">置物</font>を調べてみました。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">ニセスフィンクス</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_33.JPG"><img alt="sfclf_33.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1175380675/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
すると、<font color="#ff0000">置物</font>が喋ります。<br />
どうやら、この物体は力の失われた状態の<font color="#ff0000">火の鳥</font>であるらしく、<br />
住まいに帰ろうとしたところ力尽き、最終手段でこの家に住む<br />
<strong>リー</strong>に頼みに来たとのこと。力を取り戻すには<strong><font color="#000000">命の実</font></strong>が必要だとか。<br />
その話をした途端、<strong>メーア</strong>が声を荒げてあげられないと言います。<br />
なんでも、人魚の命の源は<strong><font color="#000000">命の実</font></strong>だというのです。<br />
やれやれまた苦難のヨカンが。<br />
そんなワケで、ひとまず家に入ると<strong>リー</strong>先生は留守のよう。<br />
<strong>トルイ</strong>の再会はとりあえず後回しにして、人魚族の村へ行き<br />
なんとか<font color="#000000"><strong>命の実</strong></font>を工面してもらうようにします。<br />
棚に<strong><font color="#000000">みずくさ</font></strong>があるので、それを食えと<strong>メーア</strong>に言われたので食いました。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">細かいな</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_34.JPG"><img alt="sfclf_34.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1175380676/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
食べると水中でも呼吸ができるという<font color="#ff0000">ご都合アイテムその弐</font>。<br />
<strong>メーア</strong>の後についていくと、水中ダンジョンになります。<br />
ここの敵も厄介なのがいますので、<br />
<font color="#ffcc00">かみなり</font>回復用に<font color="#ff0000">デルサンダ</font>と<font color="#ff0000">クラゲのあし</font>を用意していくと良いでしょう。<br />
当然ながら<strong>メーア</strong>の戦闘能力は<font color="#ff0000">皆無</font>に等しいので、<br />
ひっこんでてもらいましょう。<br />
<font color="#000000"><strong><br />
＜オレ的強敵リスト＞<br />
・うにゅうにゅベス■かみなり<br />
</strong></font><br />
相変わらずの<font color="#ff0000">一本道</font>を進むと、人魚族の村に到着。<br />
ひとまず長に会ってみましょう。<br />
<font color="#ff0000">盲目</font>で美しい<font color="#ff0000">リューシア</font>と名乗る人魚族の長はやはり光の民を嫌っており、<br />
カンタンに話を聞いて頂けないご様子。<br />
<strong><font color="#000000">命の実</font></strong>は、<font color="#ff0000">人魚の聖地</font>なる場所にあるようです。<br />
というワケで一つの依頼を受けました。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">秘宝伝（スロット）のアレみたい</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_35.JPG"><img alt="sfclf_35.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1175380677/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
村に住む病気の人魚が求めるものを<font color="#ff0000">全て</font>もってこいというもの。<br />
まぁ戦闘なさそうだし、<font color="#ff0000">適当</font>にやってみましょう。<br />
村の中央から左の民家の地下に病気の人魚がいますので<br />
さっさと目当ての品を渡してしまいましょう。<br />
<br />
まず<strong><font color="#ff0000">5000リル</font></strong>。<br />
今日もニコニコ即金払いで。<br />
<br />
二点目は<strong><font color="#ff0000">人魚のクスリ</font></strong>。<br />
この位置にあります。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">ココしらべる</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_36.JPG"><img alt="sfclf_36.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1175380678/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そして最後は<strong><font color="#ff0000">生命力</font></strong>です。<br />
順番どおりにやっていかなければならないので、<br />
まずお金を渡し、クスリを取ります。<br />
<strong><font color="#ff0000">生命力</font></strong>を吸わせたところで、<strong>リューシア</strong>の脇にあるベッドで目覚めます。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">返金</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_37.JPG"><img alt="sfclf_37.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1175380695/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
話を聞くと、これは全部<font color="#ff0000">茶番</font>、心意気を試すものだというのです。<br />
<font color="#ff0000">この腹黒人魚め</font>。<br />
で、問題の<strong><font color="#000000">命の実</font></strong>をつける<strong><font color="#000000">命の木</font></strong>に魔物がとりつき、<br />
そいつをなんとかしてもらいたいってさ。<br />
ここで<font color="#ff0000">究極</font>の汚い台詞<br />
「<strong><font color="#ff0000">イヤなら別にイイですケドね</font></strong>」<br />
頼まれ事にヨワいおじさんはこの一言は<font color="#ff0000">究極</font>的に効きます。<br />
しかしなんて<font color="#ff0000">長らしからぬ発言</font>。<br />
ま、とりあえ<strong>聖地</strong>へ案内してくれるというので、<br />
<strong>リューシア</strong>の後ろにある扉を開き、奥まで進んでみましょうか。<br />
ここで<strong>メーア</strong>が外れるので、<strong>バーテン</strong>を入れに戻ってから突入。<br />
そこでまた<strong>リューシア</strong>の問題発言。<br />
「<font color="#ff0000"><strong>せいぜいお気をつけて</strong></font>」<br />
こいつは<font color="#ff0000">後で死なす</font>として、<strong><font color="#000000">命の木</font></strong>に向かいます。<br />
そこで<strong>トルイ</strong>がそこまでする必要があるのか？<br />
怖くないのか？<br />
という質問をくれます。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">よろしく勇気</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_38.JPG"><img alt="sfclf_38.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1175380696/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><font color="#000000">主人公君</font></strong><br />
<strong><font color="#0000ff">「怖ェよ。怖ェがオレがやらねば誰がやるんだ？<br />
　待ってたっていつまで経ってもかわりゃしねぇ。<br />
　ここでオレが取り持たなきゃ何も起こらねェ、<br />
　何も変われやしねェんだよ！」</font><br />
<br />
<br />
<font color="#000000">トルイ</font><br />
<font color="#0000ff">「そうか・・・そうだな。<br />
　私も魔族だが心は光人のつもりだ。<br />
　光と闇の架け橋の第一歩に居合わせるのも悪くない。<br />
　フ・・・私も一肌脱ごうじゃないか。いくぞ！」</font></strong><br />
<br />
<br />
<br />
的なやり取り（一部<font color="#ff0000">捏造</font>あり）で<strong>トルイ</strong>を説得。<br />
<strong><font color="#000000">命の木</font></strong>に取り付く魔物に向かって進軍です。<br />
いやご立派なことで。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">グーリーさま</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_39.JPG"><img alt="sfclf_39.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1175380697/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#ff0000">自己紹介</font>もたけなわ、とっとと倒しちまいましょう。<br />
<font color="#ff0000">4体</font>いますが、ここは<font color="#ff0000">各個撃破は愚の骨頂作戦</font>でいけば良いです。<br />
倒したはいいですが、<strong><font color="#000000">命の木</font></strong>は<font color="#ff0000">ショボくれたまま</font>。<br />
考える間もなく、またこの<font color="#ff0000">腹黒女</font>が<font color="#ff0000">被害妄想</font>爆発させてくれます。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">いいかげんにしる</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_40.JPG"><img alt="sfclf_40.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1175380698/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><font color="#000000">命の木</font></strong>が元に戻らないのは、自分の母が光人とカケオチし、<br />
その結果死んでしまったため、光人である<strong>主人公君</strong>が<strong>聖地</strong>に入り<br />
踏み荒らした為に木の機嫌を損ねたのだと<font color="#ff0000">言い掛かり</font>をつけちゃってくれます。<br />
つーかおま・・・<br />
<font color="#ff0000">主人公君の中の人</font>の怒りゲージMAXアッタマきたぜぇ状態の中、<br />
都合よく<strong>リューシア</strong>が<font color="#ff0000">襲ってきてくれる</font>ので遠慮なく抹ｓ・・・<br />
って思ったのもつかの間、<strong>メーア</strong>がやってきて<strong>リューシア</strong>を説得します。<br />
彼女の母がカケオチした後の話を、地上の<strong>じじい</strong>から聞かされ、<br />
<br />
<strong>「勘違いしてるのはオマエだ！<br />
　オマエの母は本当に・・・本当に幸せだったんだ！<br />
　オマエの心がそんなだから命の木がショボくれたままなんだ！<br />
　目を覚ませ腹黒！命の木に一言ワビ入れやがれ！」</strong><br />
<br />
的なやりとり（一部<font color="#ff0000">捏造</font>あり）で、元の鞘に納まり、<strong><font color="#000000">命の木</font></strong>も復活しました。<br />
アチャー、見てられないや。<br />
<font color="#ff0000">付き合ってられないので</font>さっさと<strong><font color="#000000">命の実</font></strong>だけ貰って帰りましょ。<br />
戻ると、家の中に<strong>トルイ</strong>の師である<strong>リー</strong>先生からの置手紙があります。<br />
<strong>自分は闇の王に呼ばれたのでチョイと出てくる。<br />
トルイも来なさい。という内容。<br />
</strong>おっと、これでついに<strong>闇の王</strong>と対面する手筈は揃ったワケだ。<br />
ってぇことで、とっとと外の<strong>火の鳥（枯）</strong>に<strong><font color="#000000">命の実</font></strong>を食わせて、<br />
<strong>闇の城</strong>に続く溶岩を通れるようにしてもらいましょう。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">火の鳥 鳳凰編<br />
</font><a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_43.JPG"><img alt="sfclf_43.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1175380709/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、太陽も昇りきってしまった時間なので<br />
今日はここまで。<br />
<br />
待て次回！オヤスミ。</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>ライトファンタジー</dc:subject>
    <dc:date>2007-04-01T08:09:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>あるし</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>あるし</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://alcyone123.blog.shinobi.jp/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%20%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E6%97%A5%E8%A8%983">
    <link>https://alcyone123.blog.shinobi.jp/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%20%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E6%97%A5%E8%A8%983</link>
    <title>ライトファンタジー プレイ日記3</title>
    <description>さぁさぁ、プレイ日記第三回です。
息抜きにビートマニアⅡDXやったりしたら平気で5時間とか経ってるのでビビります。

ひとまずほしのすいとうが無い事にはどうしようもありませんが、
カイヌン村襲撃を食い止めに行くのが先決です。カイヌン村まで急ぎます。
当初の目的であるレフィーナ姫救出が遠のい...</description>
    <content:encoded><![CDATA[さぁさぁ、プレイ日記第三回です。<br />
息抜きにビートマニアⅡDXやったりしたら平気で<font color="#ff0000">5時間</font>とか経ってるのでビビります。<br />
<br />
ひとまず<strong><font color="#000000">ほしのすいとう</font></strong>が無い事にはどうしようもありませんが、<br />
<strong>カイヌン村</strong>襲撃を食い止めに行くのが先決です。<strong>カイヌン村</strong>まで急ぎます。<br />
当初の目的である<font color="#ff0000">レフィーナ姫救出</font>が遠のいている事に気付いたら負けです。<br />
闇軍の使徒<strong>バルー</strong>にからまれた場所から真っ直ぐ東へ進み、<br />
水辺に沿って北上すると、山間から砂漠へ入る事が出来ました。<br />
砂漠というと、これも迷いの森と称される入ったら出られない場所に<br />
選定されやすいカテゴリーなので、やや面倒だなぁと思っていたら<br />
ただの<font color="#ff0000">フィールドマップ</font>なだけなうえに、<font color="#ff0000">割とすぐ到着</font>しました。<br />
いざ入ろうと<strong>カイヌン村</strong>に隣接すると、バルーが大暴れしています。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">村と言うより集落</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_26.JPG"><img alt="sfclf_26.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1175183435/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
悔やんでも仕方なし、村に足を踏み入れてみると既に壊滅状態。<br />
建物は崩壊してるわ、人は倒れてるわ、<font color="#ff0000">宝箱は開けられてるわ</font>で<br />
もはやゲームとしてはダンジョンより<font color="#ff0000">意味のない</font>場所に。<br />
一応、全部の建物を調査すると、村の生き残りがいました。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">お兄たん</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_27.JPG"><img alt="sfclf_27.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1175183436/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>メイ</strong>の話によると、<font color="#000000"><strong>カイヌン村</strong></font>の生き残りは既に2名。<br />
今話をしている<strong>メイ</strong>と、その兄<strong>ルイ</strong>。<br />
生命線である井戸水が出ないので、それをナントカする為単独で魔物と<br />
やりあうつもりらしい。負傷した体はともかく、ガキが勇ましいこと。<br />
その精神はやる気のない主人公君よりも<font color="#ff0000">勇者らしい</font>ですが、<br />
放っておけない<font color="#ff0000">お優しい我らが勇者様</font>は、<strong>ルイ</strong>の変わりに井戸に潜る事を決意。<br />
村はずれの井戸の前に<strong>ルイ</strong>がいるので事情を話すと<br />
<strong><font color="#ff0000">俺に構うな・・・ケガすんぜ</font></strong>、くらいの剣幕で拒否されます。<font color="#ff0000">ケガしてるのに</font>。<br />
ですが主人公君の<font color="#ff0000">ヌルい説得</font>により、あっという間に掌を返したので、<br />
さっさと井戸に潜り込みましょう。<br />
この井戸内部の敵から厄介になってきます。<br />
何が厄介かというと<font color="#ff0000">状態変化</font>です。<br />
<font color="#ff0000">火だるま</font>や<font color="#800000">いし</font>、<font color="#808000">ドク</font>、<font color="#3366ff">睡眠</font>などは今まで多々あったのですが・・・<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">強敵エッガーさん</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_28.JPG"><img alt="sfclf_28.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1175183437/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#ff0000"><strong>食べ物</strong></font>にされます。<br />
<br />
<br />
効果は勝手に動き回るだけで、<font color="#808080">混乱</font>や<font color="#ff00ff">ハート</font>と何ら変わらないようなのですが<br />
<font color="#ff0000"><strong>食べ物</strong></font>っておい。<br />
<font color="#800000">いし</font>と同様に全員これになると勿論<font color="#ff0000">全滅</font>扱いになりますので、<br />
細心の注意が必要となります。<font color="#ff0000"><strong>食べ物</strong></font>は単体魔法なので、<br />
対象と直線上に立たないという戦術でやり過ごす事は可能です。<br />
ええ、<font color="#ff0000">理論の上では</font>。<br />
ただこれが<font color="#ff0000">8体</font>とか同時に出現されるとどうにもなりません。<br />
<font color="#ff0000"><strong>食べ物</strong></font>になると操作不能になりますから、攻撃回数、つまり敵撃破手段が減っていきます。<br />
それにせっかく回復させてもまたかけられてはただの無駄です。<br />
レベルも上げたところで、状態異常全滅は避けられませんからね。<br />
かの<font color="#ff0000">ウィザードリィ</font>のように。<br />
<strong>きんのフォーク</strong>と<strong>デルメタ</strong>（<font color="#ff0000"><strong>食べ物</strong></font>回復）は完備させておいた方がいいでしょう。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">こんなのばっか出る</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_30.JPG"><img alt="sfclf_30.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1175183439/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#000000"><strong>＜オレ的強敵リスト＞<br />
</strong>・エッガー■食べ物<br />
・どくきのこ■ドク<br />
・ひだるま■火だるま<br />
・かたゆでエッガー■いし</font><br />
<br />
<br />
<br />
さて、一本道ながらやたらと長い井戸内部を進んでいくと、<br />
途中、<font color="#ff0000">しゃべるピンクの木</font>が数本立ってます。その中でも一際大きい木の前に立つと、<br />
驚くべき事実を聞かされます。<br />
なんと、この木は前に話で聞いていた<strong>発明家ワグナー</strong>その人だというのです。<br />
さして<font color="#ff0000">物語上関係なさそう</font>な話でしたので、<strong><font color="#000000">ほしのすいとう</font></strong>の件だけ話すと、<br />
この奥の魔物がブツを握っていると聞かされました。<br />
井戸が枯れているのは<strong><font color="#000000">ほしのすいとう</font></strong>のせいらしい。<br />
人助けが自らの道にも良い方向に転がるんだよという、良い子への<font color="#ff0000">教育</font>と言う名の<br />
トンキンハウス的<font color="#ff0000">ご都合主義</font>により、先へ進む意欲が出て参りました。<br />
<br />
最深部には、グラフィックがデビル（<font color="#ff0000">ただのザコ</font>）がおりましたので、<br />
さっさと<strong><font color="#000000">ほしのすいとう</font></strong>を奪い返すぞっと。<br />
いざ戦闘・・・って<font color="#ff0000">8体</font>ですか。そうですか。<br />
コイツは<font color="#ff0000">火だるま</font>になる魔法使うし、範囲魔法使うし、HP高いしで結構厄介なんですが？<br />
ここまで来るだけでもかなり消耗しているというのに。<br />
だが、勇者様の<font color="#ff0000">各個撃破は愚の骨頂作戦</font>で切り抜け、めでたく<strong><font color="#000000">ほしのすいとう</font></strong>ゲット。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">みつけたよ</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_31.JPG"><img alt="sfclf_31.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1175183464/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
程なくここは水で溢れかえるというので、急いで出口へ向かいます。<br />
行程の半分は水に流されて外に出られるので、もう半分は<font color="#ff0000">気合</font>で乗り切りましょう。<br />
<br />
<br />
いや、しかしここで何回<font color="#ff0000">全滅</font>させられたかわかりません。<br />
ひどい時には、運命の星を持つ<strong>トルイ</strong>が<font color="#808000">ドク</font>などで死亡し、<font color="#ff0000">ゲームオーバー</font>とか<br />
更にそれがボス倒して戻る時だったりした場合<font color="#ff0000">コントローラー投げ</font>が飛び出しかねません。<br />
もともとエンカウントも多いし、バトル自体も時間がかかるので<font color="#ff0000">発狂寸前</font>でした。<br />
まぁそうならないように、今からプレイを考えている方は慎重に進めて参りましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><font color="#000000">ほしのすいとう</font></strong>を入手した勇者<strong>フィン</strong>達は<br />
魔族<strong>トルイ</strong>の願いである、彼の恩師に会うという目的を達成することができる。<br />
師が住む島に渡るため、人魚族の住む湖へ向かう。<br />
砂漠の村<strong>カイヌン</strong>は救えなかった。<br />
だが、壊滅した村に残る小さな2つの希望を救う事が出来たのだ。<br />
これ以上の悲劇を起こしてはならない。<br />
そう心に誓い、剣を握る手に力を込める<strong>フィン</strong>。<br />
そして<strong>フィン</strong>を待つ<strong>レフィーナ</strong>の言葉を胸に・・・<br />
闇軍との戦いはまだ始まったばかりである。<br />
<br />
次回、ライトファンタジー<br />
　「　信頼の轍　裏切りの彼方　」<br />
地湧〔じゆう〕の名の許に・・・<br />
<br />
「ぼくは・・・信じてるから・・・」<br />
<br />
<br />
<br />
この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りしました的な<br />
エンディングで今日はここまで。<br />
次回をお楽しみに。<br />
<br />
<br />
ちなみに、次回予告は<font color="#ff0000">適当</font>です。適当な声を当てて読んでみて下さい。<br />
<br />
思ったより時間がかかってしまったので、今回は短めです・・・<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>ライトファンタジー</dc:subject>
    <dc:date>2007-03-30T01:40:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>あるし</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>あるし</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://alcyone123.blog.shinobi.jp/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%20%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E6%97%A5%E8%A8%982">
    <link>https://alcyone123.blog.shinobi.jp/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%20%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E6%97%A5%E8%A8%982</link>
    <title>ライトファンタジー プレイ日記2</title>
    <description>さて、プレイ日記第二回です。
前回ミナの木体内で入手したカギの真相を追っていきます。
隣だというアイーズ村へ向かって東へ進んでみると、
驚くほど近いところに村ありました。
なるほど、交易が盛んだと村人が言うのも頷ける。
けどこの近さじゃ、さして特産物なんか変わりないんじゃないのか。
それ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>さて、プレイ日記第二回です。<br />
前回ミナの木体内で入手したカギの真相を追っていきます。</p>
<p>隣だという<strong>アイーズ村</strong>へ向かって東へ進んでみると、<br />
<font color="#ff0000">驚くほど近い</font>ところに村ありました。<br />
なるほど、交易が盛んだと村人が言うのも頷ける。<br />
けどこの近さじゃ、さして特産物なんか<font color="#ff0000">変わりない</font>んじゃないのか。<br />
それは置いといて、村に入ると村人が何やら慌しい。<br />
なんでも、このあたりを牛耳る闇軍の<strong>ミラディ</strong>とやらがお怒りなご様子。<br />
ま、<font color="#ff0000">どうせ倒す事になるはず</font>なので、<strong>ものしりふくろう</strong>の家へダッシュ。<br />
なんでも、この村に住む道具屋の<strong>コナ</strong>の息子<strong>ヤン</strong>が<strong>ミラディ</strong>に捕らえられた事と<br />
この<strong>カギ</strong>は何か関連するらしい。</p>
<p>早速道具屋へ足を運んでみると、<strong>コナ</strong>と<strong>夫</strong>が<font color="#ff0000">ワイワイガヤガヤ</font>言ってるとこでした。<br />
とどのつまり、光の城からひかりのかがみを盗んだのは息子の<strong>ヤン</strong>で、<br />
<strong>ミラディ</strong>に届けに行ったはいいが捕らえられ、その<strong>牢屋のカギ</strong>を無くしたもんだから<br />
<strong>ミラディ</strong>がお怒りであり、<strong>ヤン</strong>救出と<strong>ミラディ</strong>退治に<strong>夫</strong>が向かおうとしていた、と。<br />
これで<strong><font color="#000000">ひかりのかがみ</font></strong>と謎の<strong>カギ</strong>は繋がった。<br />
そこで<font color="#ff0000">我らが勇者様の出番</font>です。<br />
<strong><font color="#000000">ひかりのかがみ</font></strong>があるならば当然行かないワケにはいかないので、<font color="#ff0000">しぶしぶ</font>引き受けます。<br />
北東にある洞窟に<strong>ミラディ</strong>が住んでいる事を<strong>ものしりふくろう</strong>から聞き出すと、<br />
部屋の隅にある<strong>たいまつ</strong>を持っていざ洞窟へ。<br />
ちなみに武具などの店舗施設は<font color="#ff0000">使用できません</font>ので、このままGOです。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">ものしりふくろうだぞぃ<br />
</font><a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_16.JPG"><strong><img alt="sfclf_16.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174864188/" /></strong></a><br />
<br />
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<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>アイーズ村</strong>から洞窟までこの距離なのに、<font color="#ff0000">ザコ戦闘</font>でPTメンバーが<font color="#800000">石</font>にされたり、<br />
<font color="#ff0000">火だるま</font>になったり色々あって<font color="#ff0000">二度</font>引き返しました。<br />
洞窟にも辿りつけないとても<font color="#ff0000">頼りになる</font>勇者様ご一行。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">この距離</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_17.JPG"><img alt="sfclf_17.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174864189/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
<p>やっとこさ洞窟に着き、<strong>たいまつ</strong>を使用して進軍でございます。<br />
今までの<font color="#ff0000">ほぼ一本道</font>とは違い、<font color="#ff0000">ほぼ二本道</font>になったダンジョンです。<br />
なんぼか宝箱を取ったところで、MPがなくなりそうだったので一旦引き返します。</p>
<p><strong>ファラス村</strong>まで戻って回復アイテムを買ってからいざもう一度洞窟へ。<br />
そこでとんだアクシデント発生。</p>
<p><font color="#ff0000"><strong>た、たいまつがねぇ！！</strong></font></p>
<p>イベントアイテム的なものだと油断していたら<font color="#ff0000">一回ポッキリ</font>のただのアイテムでしたか。<br />
真っ暗に近い状態ながら、進めなくもないのでひとまずこのまま進軍です。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">ドラクエ1より万倍マシですが</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_18.JPG"><img alt="sfclf_18.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174864190/" /></a><br />
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<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
救いは、<font color="#ff0000">敵エンカウントの際に道がなんとなくわかる</font>ところでした。<br />
3階層くらい先に進むと、牢屋があるフロアに出ました。<br />
恐らく<strong>ヤン</strong>はここでしょう。<br />
まず左上の牢屋に向かったところ、いきなり<strong>ミラディ</strong>登場。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">デザリーの洞窟なんて名前だったのか</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_19.JPG"><img alt="sfclf_19.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174864191/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#ff0000">初ボス</font>です。<br />
とりあえず取り囲んで攻撃しようと<font color="#ff0000">フォーメーションZ（仮）</font>を組みます。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">つまりフクロ</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_20.JPG"><img alt="sfclf_20.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174864192/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
しかし、こいつときたらどんな攻撃も誰が攻撃しても<font color="#ff0000">スカ</font>ります。<br />
およそ50回分は<font color="#ff0000">スカ</font>り、これはおかしいと思ったところでふとある事を思い出す。<br />
<strong>ニンフィ</strong>を助けた時に貰った<strong><font color="#000000">ようせいのはね</font></strong>の存在を。<br />
<font color="#ff0000">そうだんコマンド</font>で<strong>ニンフィ</strong>が<font color="#ff0000">牛みたいなヤツに使うきがする</font>って言ってたじゃん。<br />
いやー親切なんだか不親切なんだか。<br />
早速使用してみると、<strong>ミラディ</strong>のバリアが見事打ち破られました。<br />
つーか<font color="#ff0000">バリアなんてあったのかよ</font>。<br />
<br />
それからは速攻でした。<font color="#ff0000">弱かった</font>ぞこやつ。<br />
<br />
無事<font color="#000000"><strong>ヤン</strong></font>を救出すると、こやつはどうやら<font color="#ff0000">運命の星を持つ者</font>。<br />
仕方なく<font color="#ff0000">魔法の使えないバーテン</font>を女神のところに返し、<font color="#ff0000">強制的</font>にPTに入れる。<br />
当然ながらヨワすぎなので、帰りの戦闘ではひっこんでてもらいます。<br />
<strong>いもむし</strong>の全体魔法で<font color="#ff0000">何度も死にかけ</font>ましたが、必死の思いで乗り切り<br />
<strong>アイーズ村</strong>まで帰還。<br />
<strong>ヤン</strong>を送り届けると、ちょっとした<font color="#ff0000">人間模様</font>があり、主人公君も<font color="#ff0000">一喝</font>するシーンがあります。<br />
さすが<font color="#ff0000">えらい</font>だけありますね。やる気はありませんけど。</p>
<p>さて、<strong><font color="#000000">ひかりのかがみ</font></strong>を<strong>ヤン</strong>から返してもらい、一晩泊めてもらうと、<br />
翌朝なにやらまた村が騒がしくなります。<br />
闇軍に村を襲われた人が、命からがらこの<strong>アイーズ村</strong>まで助けを求めにきたと、<br />
そういう感じです。<br />
横に居る<font color="#ff0000">リス的な生き物</font>がそう言ってました。<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">ぐふっ！じゃないね</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_21.JPG"><img alt="sfclf_21.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174864208/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
<p>そこは勇者様、人助けから目を背けるワケにはいきません。<br />
と、いうか見ればわかる通り、助けに行く選択をしないと<font color="#ff0000">村から出れません</font>。<br />
<font color="#ff0000"><br />
リス的な生き物</font>に案内され、フィールドをバンバン進んでいくと<br />
妙な森を抜けさせられた先に落とし穴が！<br />
これは<font color="#ff0000">リス的な生き物</font>のワナだったのです。<br />
勇者様の人情につけこんだ許されざる悪事です。<br />
穴の入り口から見下ろしながら高笑いする<font color="#ff0000">リス的な生き物</font>の名は<strong><font color="#000000">リズ</font></strong>というらしい。<br />
んじゃ<font color="#ff0000">最初からリスでいい</font>じゃねーか。<br />
気がつけば<strong>ニンフィ</strong>が居ません。ま、<font color="#ff0000">何かの都合</font>でしょうから、気にせず進みます。<br />
一度入ったら出れないという、<font color="#ff0000">どこの世界でもある設定の森</font>をうろうろすると、<br />
<font color="#ff0000">リス的なリズ</font>のニセモノが何体かいますが、大した能力でもないので瞬殺しときましょう。<br />
そのうち、魔族で魔術師である<strong><font color="#ff0000">トルイ</font></strong>が現れ、自分も迷ったのでついて行く、<br />
というのでこちらも<font color="#ff0000">強制的</font>にPTイン。<br />
<strong>トルイ</strong>の話によると、この森は<font color="#ff0000">リス的なリズ</font>が作り出した幻で、<br />
打開するには<strong><font color="#000000">ひかりのかがみ</font></strong>を使用すれば良いとのこと。<br />
<font color="#ff0000">偶然にも</font>ブツを持っていた主人公君は、早速使用し幻を打ち砕きました。<br />
最深部に行くと、<font color="#ff0000">リス的なリズ</font>の本物のおでましです。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">おでましだー</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_22.JPG"><img alt="sfclf_22.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174864209/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
幻などの<font color="#ff0000">姑息な手法</font>を用いる悪役は、<font color="#ff0000">総じて強くない</font>ものです。<br />
<font color="#ff0000">フォーメーションZ（仮）</font>でさっくり倒せました。</p>
<p>幻の森を脱出すると、穴に落ちる時にはぐれたニンフィが現れます。<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">そりゃあんたは飛べるしな</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_23.JPG"><img alt="sfclf_23.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174864210/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
これに若干<font color="#ff0000">萌え</font>を感じつつ<br />
話をすると、なんでも<font color="#000000"><strong>ニンフィ</strong></font>は魔族である<strong>トルイ</strong>の存在が煙たいらしく、<br />
どこかへ去ってしまします。せっかく<font color="#ff0000">萌え</font>を感じたのに。</p>
<p>ひとまずどこかで回復せねばならないので、一旦<strong>アイーズ村</strong>まで引き返してから<br />
未開の土地へ踏み出します。<br />
先に仲間になった魔族の<strong>トルイ</strong>は湖の真ん中にある師に会いにいくという目的があるので<br />
それらしい場所を散策。<strong>アイーズ村</strong>の<font color="#ff0000">すぐ北東</font>にありましたよ、ええ。<br />
でも流石に湖は渡れないので、近くにある<font color="#ff0000">入ってみてくださいと言わんばかりの民家</font>に入る。<br />
<strong>じじい</strong>の話では、湖には<font color="#ff0000">人魚族</font>が住んでおり、彼らは光だの闇だのを嫌っている。<br />
発明家である<font color="#ff0000">ワグナー</font>はどっちにもついていなかったので、人魚とやりとりしていた。<br />
なので水をなんとかする方法はあり、それには<strong><font color="#000000">星の水筒</font></strong>が必要であるという話を伺いました。<br />
しかし、ブツは<font color="#ff0000">行方不明</font>だから今はどうにもならないという。<br />
一応、湖に近づくと<font color="#000000"><strong>人魚族</strong></font>が出てきました。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">人魚語</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_24.JPG"><img alt="sfclf_24.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174864211/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
もはや<font color="#ff0000">言葉ではありません</font>。<br />
大人しく<strong><font color="#000000">ほしのすいとう</font></strong>を探しに行こうと歩みを進めると、</p>
<p><br />
<font color="#0000ff">いきなりですか</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_25.JPG"><img alt="sfclf_25.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174864212/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
新手の闇の魔族<strong><font color="#ff0000">バルー</font></strong>が登場。<br />
<font color="#ff0000">言いたい事言って</font>、砂漠の村<strong>カイヌン</strong>を壊滅させてやるぜヒャッホーイと<br />
そのまま居なくなりました。<br />
つまり、<font color="#ff0000">砂漠に行け</font>とそういう事で。<br />
<br />
<br />
<br />
次から次へと闇軍の刺客に難癖つけられるようになった勇者様ご一行。<br />
<strong><font color="#000000">ひかりのかがみ</font></strong>も手中にある事で、これから更に戦いは激化していくはず。<br />
光の民である主人公君と人魚は通じ合う事ができるのか？<br />
壊滅予告のあった砂漠の<strong>カイヌン村</strong>を救う事ができるのか？<br />
<strong><font color="#000000">ほしのすいとう</font></strong>の行方は？<br />
<br />
<br />
<br />
無駄に盛り上がってるように見せておいて、続きます。<br />
次回をお楽しみに。<br />
<br />
</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>ライトファンタジー</dc:subject>
    <dc:date>2007-03-26T08:31:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>あるし</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>あるし</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://alcyone123.blog.shinobi.jp/%E7%86%B1%E8%A1%80%E9%AB%98%E6%A0%A1%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%83%A8/%E7%86%B1%E8%A1%80%E9%AB%98%E6%A0%A1%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%83%A8">
    <link>https://alcyone123.blog.shinobi.jp/%E7%86%B1%E8%A1%80%E9%AB%98%E6%A0%A1%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%83%A8/%E7%86%B1%E8%A1%80%E9%AB%98%E6%A0%A1%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%83%A8</link>
    <title>熱血高校ドッジボール部</title>
    <description>シナリオ
　★
グラフィック
　★★
キャラクター
　★★★★
システム
　★★★
サウンド
　★★★★★
個人的特別評価
　★★★
総合
　★★★

（全★５段階MAX）


なんとなくとはいえ、記念すべき一回目は

「熱血高校ドッジボール部」

で行っ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>シナリオ<br />
　★<br />
グラフィック<br />
　★★<br />
キャラクター<br />
　★★★★<br />
システム<br />
　★★★<br />
サウンド<br />
　★★★★★<br />
個人的特別評価<br />
　★★★</p>
<p>総合<br />
　★★★<br />
<br />
（全★５段階MAX）<br />
<br />
<br />
なんとなくとはいえ、記念すべき一回目は<br />
<br />
「熱血高校ドッジボール部」<br />
<br />
で行ってみようかと。<br />
つーかテンプレ画像とかタイトルでここまでお膳立てしておいてくにおくんかよ！<br />
って声があったとしても無視しときます。<br />
<br />
<br />
AC&rarr;FC&rarr;GB&rarr;SFCと進化してきたこのタイトルです。<br />
いずれもプレイ経験はありますが、持ってたのはSFCのだけ。<br />
<br />
<font size="4">しかも弟が。</font><br />
<br />
別に持ってる持ってないが重要ではないので、置いておきます。<br />
<br />
<br />
この先ほど、この「シリーズ」ではなく「タイトル」と記述したのは、<br />
くにおくんモノのその派生の多さによります。<br />
そして<font color="#ff0000">どの作品も多分に笑わせられる</font>ので、好きの観点から見たら<br />
好きな「シリーズ」と言わせてイタダキマス。<br />
<br />
<br />
その中で、ドッジボール。いってみましょう。<br />
<br />
<br />
操作は非常に簡単です。Bボタンでボール取ってＢボタンで投げるだけです。<br />
Ａボタンでパス、ＡＢボタンでジャンプ。<br />
定番である<font color="#ff0000">十字キー瞬時二回押しダッシュ</font>により、若干威力の増したボール、<br />
そして、絶妙のタイミングで投球した際の<font color="#ff0000">必殺技</font>がキモですね。<br />
ここまでならば &rdquo;<font color="#ff0000">くにおくんである必要がまったくない</font>&rdquo; のですが、<br />
そこはほれ、くにおくんですから違います。<br />
<br />
まず、以下の画像を。<br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/1.JPG"><img alt="1.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174062183/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">※ねっけつ VS　いぎりす　戦</font><br />
<br />
<font color="#ff0000"><font color="#000000">従来のくにおくんスタイルであれば、舎弟であり、<br />
ドッジボール部の部員でもある<strong>ひろし</strong>が<font color="#ff0000">ヤクザにさらわれたのを助けに行く</font>とか、<br />
修学旅行で大阪に行った際、<strong>ひろし</strong>の文通相手との絡みで<br />
<font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff"><font color="#ff0000">大阪に来てまで高校生同士の勢力抗争に巻き込まれる</font>とか、<br />
冤罪で刑務所送りになった時には<strong>ひろし</strong>の取り計らいで<font color="#ff0000">脱獄</font>までしてのけるという<br />
冒険活劇であったりします。<br />
<br />
この作品は違って、単純に<font color="#ff0000">ドッジボールで勝って世界一になる</font><font color="#000000">といったオーソドックスなもの。<br />
ただし、前述した通り、くにおくんですから違います。<br />
ドッジボールとは、白線で陣地を２つに分け、そのワク内からボールを投げて相手にぶつけ、<br />
体に当たったボールが地面についたら外野移動で、<br />
相手陣地を０人にしたら勝ちって競技だったかと思います。<br />
</font><font color="#0000ff">ねっけつ VS　いぎりす　戦　</font><font color="#000000">の画像を見たらお分かりになるかと。<br />
<font color="#ff0000"><font color="#000000">画面上部に何故か</font>パワーゲージ</font>があります。<br />
そうです。何が違うってルールが違うのです。<br />
おおまかには前述の通りのルールですが、<br />
くにおくんは<font color="#ff0000">ボールをぶつけて</font><font color="#ff0000">相手が力尽きるまで陣地内の人間が減らない</font>のです。<br />
そうです。<br />
先ほどワタシはドッジボールで勝って世界一になると記述しましたが、本当の目的は<br />
<font color="#ff0000">ドッジボールの競技という大義名分で全世界統一</font><font color="#000000">なのです。</font><br />
四露死苦なのです。<br />
1ステージではあの<strong>りき</strong>も出てきますしね。<br />
<br />
小学生の自分とってこれは相当キました。<br />
本当にそれだけなら大した話でもないのですが、演出、効果音、グラフィック、<br />
どれをとっても秀逸なのです。笑いに。<br />
そりゃもう友人や弟と腹よじれるくらい笑いころげました。<br />
ボール当てた時の<font color="#ff0000">バカン</font><font color="#000000">って音とか、人の吹っ飛び方だとか、それだけでお腹一杯です。<br />
人事に若干違う必殺シュートによっては、吹っ飛んだ際画面右端に消えて左端から出てくるとか<br />
細かい演出が冴え渡ってるのです。<br />
もはや、<font color="#ff0000">すべての文字がひらがなである事ですら面白く</font>なってきます。<br />
シリーズ通すと、FCで出た作品は全ての文字が<font color="#ff0000">ひらがな</font>です。<br />
伝統みたいなものでしょう。<br />
ちなみに、SFCはドッジボ－ルだけ<font color="#ff0000">全て</font><font color="#ff0000">ひらがな</font>だったはずです。<br />
</font>それにつけてサウンドは、この頃からテクノスジャパンサウンド全開なので<br />
どれをとっても最高のデキに近いのは言うまでもありません。<br />
<br />
</font><br />
ステージ構成は8ステージ+裏ステージで9ステージ構成。<br />
はなぞの、いぎりす、いんど、あいすらんど、ちゅうごく、けにあ、それん、あめりか<br />
アーケード版は<font color="#0000ff">いんど</font>と<font color="#0000ff">それん</font>が無いと思ったので、若干減ったと記憶してます。<br />
<br />
</font>そのAC版<br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/2.JPG"><img alt="2.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174062194/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font></font><br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">※全日本 VS　アメリカ　戦<br />
　（呼び名が違います。こちらはなめんなよ！等の声入り）</font><br />
<br />
必殺シュートのタイミング的なのが掴みづらく、それを操作性が悪いと言ってしまえば<br />
まぁそうなのですけど、掴んでしまえばジャンプ技も走り技も自由自在です。<br />
特に、くにおくんの<font color="#ff0000">なっつしゅーと</font><font color="#000000">はさっくりクリアするには必須の技なので、<br />
</font>まだの人はその会得からはじめましょう。サウンドだけでもオススメします。<br />
というか、<font color="#ff0000"><strong>くにおくんシリーズをプレイしていない同世代はオトナとして認められない</strong></font>ので<br />
早急に全シリーズプレイすべきです。<br />
<br />
友人と楽しく遊ぶ際には、是非<font color="#ff0000">めちゃぶつけ（陣地無しの、つまりはバトルロワイヤル）</font>を。<br />
2人プレイですと、<font color="#ff0000">2プレイヤーは外野</font>でヒマを持て余す事になってしまうので。<br />
<br />
注意点として、このシリーズ特有の<font color="#ff0000">ハメ</font><font color="#000000">があり、一旦かかってしまうと<em><font color="#ff0000">リアルバウト</font></em>になりかねない事が<br />
あげられます。<br />
</font>オトナになった我々ではそうそう無い話ではありますけどね。<br />
ワタシ？ワタシはやりましたよ？<br />
<br />
<br />
<font size="4">ええ、弟と。</font><br />
<br />
<br />
<br />
以上、一回目終了です。<br />
レビューか？これ。</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>熱血高校ドッジボール部</dc:subject>
    <dc:date>2007-03-25T04:22:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>あるし</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>あるし</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://alcyone123.blog.shinobi.jp/%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A4%96%E4%BC%9D/%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A4%96%E4%BC%9D">
    <link>https://alcyone123.blog.shinobi.jp/%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A4%96%E4%BC%9D/%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E5%A4%96%E4%BC%9D</link>
    <title>ガーディック外伝</title>
    <description>シナリオ
　★★
グラフィック
　★★★
キャラクター
　★★
システム
　★★★★
サウンド
　★★★★★
個人的特別評価
　★★★★★
総合
　★★★★

（全★５段階MAX）

ファミコン第2回目は、個人的殿堂であるガーディック外伝です。


ワタシが思...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>シナリオ<br />
　★★<br />
グラフィック<br />
　★★★<br />
キャラクター<br />
　★★<br />
システム<br />
　★★★★<br />
サウンド<br />
　★★★★★<br />
個人的特別評価<br />
　★★★★★</p>
<p>総合<br />
　★★★★<br />
<br />
（全★５段階MAX）</p>
<p><br />
ファミコン第2回目は、個人的殿堂であるガーディック外伝です。<br />
<br />
<br />
ワタシが思う名作はいくつかあるのですが、コレはどうしても外せない逸品。<br />
実は、この作品をプレイしたのは中学生になってからなのです。<br />
お隣のにーさんが<font color="#ff0000">もういらないから持っていけ</font>というのに肖り、<br />
ファミコンソフト総浚いした中にコレがありました。<br />
<font color="#ff0000">なんともケッタイなパッケージ</font>で、一体どんなゲームだろうって色々想像するも、<br />
SFC真っ只中の感覚から見たら、例え未プレイであってもそこまで期待できないものです。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">問題のパッケージ画像</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/g0.JPG"><img alt="g0.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174512815/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
当時、たまたま弟がどこからかツインファミコンを入手してきていたので<br />
それを拝借していざセット。<br />
何の前触れもなく、いきなりタイトル画面。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">タイトル画面</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/g00.JPG"><img alt="g00.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174512814/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
宇宙？惑星？要塞？ますますわかりません。<br />
若干の不安を抱きつつスタートしてみると・・・<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">ゲームスタート<br />
</font><a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/g11.JPG"><img alt="g11.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174512817/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
<p><font color="#ff0000"><strong>シューティングかよ</strong></font></p>
<p>まぁこれでタイトルが宇宙で、<font color="#ff0000">謎の武装生命体</font>がパッケージに描かれている事の納得がいった。<br />
<font color="#ff0000">宇宙で展開される惑星間戦争</font>だったのですね。<br />
若干の肩すかしを食らいましたが、とりあえず進めてみることに。<br />
システムは、Bボタンで攻撃。<br />
<br />
<font color="#ff0000"><strong>以上</strong></font><br />
<br />
ボムとかも無し。<br />
<br />
一応パワーゲージがあり、それが0になるまで撃破はされないのですが、<br />
<font color="#ff0000">回復アイテムが敵から山のように出る</font>ので死ぬ心配がありません。<br />
それに、サウンドがファミコンサウンドながら美しく、攻略意欲増幅。<br />
さてバンバン進めてボスらしき要塞？を破壊して次ステージ・・・と思いきや<font color="#ff0000">どんでん返し</font>が。</p>
<p><br />
<font color="#0000ff">どんでんがえし</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/g2.JPG"><img alt="g2.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174512816/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
<p>？？？<br />
ワタシは大いなる勘違いでもしていたのか、<font color="#ff0000">プレイヤーが人型</font>に。<br />
さっきまで搭乗していた戦闘機が見当たりません。<br />
そうか、あれはあくまでこの要塞だか惑星だかに侵入するためだけに用意された<br />
シューティング要素だったのか。なかなかアジな演出をする。</p>
<p>シューティングステージ終了。</p>
<p>さて、気持ちを新たに目の前に<font color="#ff0000">読んで下さいと言わんばかりのメッセージ</font>が。<br />
内容はこうです。</p>
<p><br />
このメッセージを　読むひとが　いるのなら<br />
私は、しっぱい　したのだろう・・・<br />
このほし　ナジュは、われわれの　すみかだった。<br />
だが、きょうあくなせいめいたいの　しんりゃくをうけ<br />
私のほかは　・・・ぜんめつした。<br />
私は　これから、じばくそうちを　うごかしにいく。　もし私が、<br />
しっぱいしたなら、あなたに　このしごとを　ひきついでもらいたい。<br />
これいじょうのひがいを　ほかのほしにださないためにも。<br />
じばくそうちは、10コの封印されている　ちか「コリドール」の<br />
あんぜんそうちでとめられている。その封印をとき　なかにはいり</p>
<p>おくまですすめば、あんぜんそうちが　こわれてくれる。<br />
10コのあんぜんそうちをこわせば、じばくそうちが<br />
さどうする。・・・ああ、もうじかんがない。<br />
このメッセージがつたわらなくてすむことを　いのろう・・・</p>
<p><br />
攻略意欲を増幅させる<font color="#ff0000">説明的文章</font>ですな。<br />
珍しく漢字まで使われているし。<br />
まぁ、「<font color="#ff0000">私</font>」と「<font color="#ff0000">封印</font>」だけですが。<br />
もっと簡単そうな漢字の箇所がいくつもあると思うけど。<br />
カタカナは3コでメッセージ、ナジュ、コリドール。<br />
これだけは妥協出来なかったのでしょうか。<br />
ともかく、ここで惑星間戦争ではなく、<font color="#ff0000">一方的に侵略・壊滅させられた惑星の破壊がメイン</font>という事が判明。<br />
そして、ワタシがメッセージを読んでいるので、この人は<font color="#ff0000">失敗した</font>のでしょう。</p>
<p><br />
さて、各サイドにあるブロックを破壊してワープしてみます。<br />
ここでの基本動作は、初代ゼルダの伝説や、初代聖剣伝説を思い出させる見下ろし型<br />
1ブロック画面スクロールのアクションRPGに転身します。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">武装は完璧</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/g12.JPG"><img alt="g12.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174512818/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それらの作品とは違って、プレイヤーは<font color="#ff0000">銃的な飛び道具</font>なので敵撃破は簡単です。<br />
色の違うITEMブロックを破壊して回復アイテムやパワーチップ、サブウェポンなどを<br />
収集し、特定ブロックで出現するフィールドボス的なヤツらを倒していきます。<br />
パワーチップを消費して使用できるサブウェポンは、<br />
Aボタンに手に入れた好きな武装をセッティングできます。<br />
これの種類がとにかく豊富で、全部集める楽しみもあります。</p>
<p>そして、ある程度散策すると、こんなところに出ました。<br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">噂のコリドール</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/g15.JPG"><img alt="g15.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174512839/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
<p>これがコリドール。この奥に行けば<font color="#ff0000">じばくそうち</font>の<font color="#ff0000">あんぜんそうち</font>が壊れてくれる模様。<br />
中央を攻撃すると手ごたえがあるので、ガンガン撃ちつけてみるとゲートが開きました。<br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">オープンゲェェェト</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/g16.JPG"><img alt="g16.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174512840/" /></a><br />
</p>
<p><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
突入すると・・・<br />
<br />
</p>
<p><font color="#0000ff">・・・</font><a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/g14.JPG"><img alt="g14.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174512838/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
<p>？？？？？？<br />
<font color="#ff0000">変形</font>しました。<br />
そうです。<br />
プレイヤーである<font color="#ff0000">人型のコレ</font>は、まさしく<font color="#ff0000">パッケージに描かれていたソレ</font>。<br />
戦闘機に乗って来たのではなく、<font color="#ff0000"><strong>戦闘機そのもの</strong></font>だったのです。<br />
最終兵器ナントカです。<br />
<br />
シューティングステージ復活</p>
<p>やはり回復アイテムに困る事は無いし、そこまで敵の攻撃が激しくないうえに<br />
<font color="#ff0000">敵が放つ飛び道具は大抵破壊できる</font>し、そこからも<font color="#ff0000">回復アイテムが出現</font>するので、<br />
とても優しい作りになっています。<br />
それに、アクションRPGパートで入手したサブウェポンも使用できます。<br />
効果はそのままなので有効利用しましょう。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">ダライアスっぽい敵キャラ</font><a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/g17.JPG"><img alt="g17.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174512841/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
奥まで進むと、ボスらしきものが出現。<br />
撃破すると、キーと記述がありますがとても<font color="#ff0000">適当なしるし</font>をGETできます。<br />
それに対応するワープに入り、同じ動作をしつつ10コのコリドールを攻略すればENDになります。<br />
ENDでは<font color="#ff0000">有難い一枚絵</font>が見れますが、一般的には何時間もかけてまで見るものではないと思います。<br />
ワタシはこの作品に対しての愛がありますので、何時間使っても見るべきだと思ってます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とまぁそういう作品なのですが、うまく伝わったでしょうか。<br />
とにかく、コレは好きなんです。SFC全盛期であった中学時代であっても、<br />
そのゲーム内容、そしてサウンドの素晴らしいデキにも驚かされました。<br />
遅らせ効果でサラウンドっぽく聞かせたりとか、ロックマン並にサウンドのデキは良い。<br />
未プレイの方はどっかで見つけてプレイしてみてください。<br />
ワタシは攻略本無しでクリアできましたので、じっくりと楽しめるはずです。<br />
ちなみに自機が破壊されると破壊される前のところで復活、<br />
コンテニューはパスワード方式です。その<font color="#ff0000">文字入力の操作性の悪さは歴史に残る</font>程でした。</p>
<p><br />
そんなワタシにありがたいウラワザ。<br />
<strong>電源ON時にA+B同時押しでサウンドテスト。任意の番号を左右で選び、&darr;を押せば聴けます</strong>。</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>ガーディック外伝</dc:subject>
    <dc:date>2007-03-25T04:22:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>あるし</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>あるし</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://alcyone123.blog.shinobi.jp/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%20%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E6%97%A5%E8%A8%981">
    <link>https://alcyone123.blog.shinobi.jp/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%20%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E6%97%A5%E8%A8%981</link>
    <title>ライトファンタジー プレイ日記1</title>
    <description>











今回はトンキンハウスの勘違いRPG「ライトファンタジー」です。
中学時代に、クリアまで至らなかったこの作品を
今宵クリアまでしてみせようという試みですが果たして。
全部終わってからでも良かったのですが、ここはプレイ日記方式を採用し
ENDまで（...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_0.JPG"><img alt="sfclf_0.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174762352/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今回はトンキンハウスの<font color="#ff0000">勘違いRPG</font>「<strong><font color="#000000">ライトファンタジー</font></strong>」です。</p>
<p>中学時代に、クリアまで至らなかったこの作品を<br />
今宵クリアまでしてみせようという試みですが果たして。</p>
<p>全部終わってからでも良かったのですが、ここはプレイ日記方式を採用し<br />
ENDまで（続けば）記述していこうかと思います。</p>
<p><br />
オープニングでは過去のエピソードから今に至る経緯を<br />
カンタンに説明してくれます。</p>
<p><font color="#ff0000">気の遠くなるような昔に勇者があれこれしたらしい</font>です。</p>
<p>結局は光と闇の対峙なので<font color="#ff0000">そういうのはすっとばし</font>ます。<br />
さて、主人公であるプレイヤーは<br />
<font color="#ff0000">気の遠くなる程昔勇者だった者の血を引いている</font>という少年です。<br />
名前は任意でひらがな、カタカナの4文字までです。<br />
闇軍の襲撃により、劣勢となった光軍。<br />
そして、光の城の王女であるレフィーナ姫が自らがオトリとなり闇軍に捕らわれ、<br />
その身代金代わりに<strong><font color="#000000">ひかりのかがみ</font></strong>をよこせと要求される。<br />
王女が捕らわれる前に、プレイヤーの名前を言い残したので、王はそれに従い<br />
プレイヤーを光の城へ呼びつける。<br />
と、そういうところから物語は始まります。</p>
<p><br />
王との謁見で、どうやら主人公とレフィーナ姫は<font color="#ff0000">幼馴染み属性</font>という事がわかります。<br />
主人公は城の人間でもないのに、随分気軽に遊んでいた模様。<br />
結局王は<strong><font color="#000000">ひかりのかがみ</font></strong>を闇軍に引渡し、レフィーナ姫を解放する事を選択、<br />
その使者として主人公を使うってことにしたらしい。<br />
で、問題のこの主人公は<font color="#ff0000">とてもやる気がありません</font>。<br />
勇者の血とか実感がない、自分にできっこない、<font color="#ff0000">レフィーナにケンカで勝った事が無い</font><br />
などと数々の弱音を吐き出してくれちゃいます。<br />
数々の作品にある情けない主人公とは<font color="#ff0000">方向性の違ったダメさ</font>です。<br />
そこで、プレイヤーには一つの選択権が与えられます。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">選択権</font><a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_2.JPG"><img alt="sfclf_2.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174762354/" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
<p>本当にやる気がなさそうなので、ワタシは「やだ～...！」を選・・・<br />
いやまて、過去オープニングで<font color="#ff0000">否定的な選択をとってそのままENDになった</font>ゲームを<br />
ワタシは知っている！国民的キャラクターの青いネコ型ロボットのRPGだ！<br />
エポック社の二の足は踏むまい！残念だったなトンキンハウス！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
<strong><font color="#000000">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; わかりました！&nbsp;<br />
[＞やだ～...！</font></strong><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">やだもん</font><a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_3.JPG"><img alt="sfclf_3.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174762355/" /></a></p>
<p><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
結果。<br />
王様は激怒し、<font color="#ff0000">牢屋に放り込まれました</font>。<br />
ゲームオーバーの兆し強し。<br />
なんか続きそうなので横にあったベッドで寝ることに。<br />
そこで思いもよらなかった悪夢に魘される。</p>
<p><br />
<font color="#0000ff">悪夢<br />
</font><a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_00.JPG"><img alt="sfclf_00.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174762351/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
レフィーナ姫登場。<br />
必死の説得と喝を頂きまして、さすがの主人公も心を入れ替え、使者の役を買って出る。<br />
まぁ<font color="#ff0000">画面の前のおじさんは頼まれるとヨワい</font>ので、やる気MAXですけどね。<br />
冒険に出るのは強制だったみたいです。残念残念。<br />
翌朝、王様にこの事を告げると、<br />
<strong><font color="#000000">ひかりのかがみ</font></strong>が宝物庫より盗まれている事がわかります。<br />
なりゆき上、主人公が奪還した上でレフィーナ姫救出という事になりました。<br />
その時、<strong>ロッド</strong>だ<strong>ぎょく</strong>だ<strong>かがみ</strong>だ言ってましたが、<font color="#ff0000">華麗にヌルー</font>。</p>
<p>記録用の<strong>めがみのしょ</strong>を貰っていざ大冒険ですよ。</p>
<p>場内の宝物庫調査にいくと、確かに一個宝箱が開いている。<br />
他は閉じているので、<font color="#ff0000">主人公君が総浚い</font>しておきます。<br />
<strong>ナイフ、かわのよろい、きずぐすり、100リル<br />
</strong>宝物庫じゃなくて<font color="#ff0000">ただの餞別としか思えないラインナップ</font>でガッカリ度MAXですね。<br />
ちなみに、別に<font color="#ff0000">牢屋にはブチこまれませんでした</font>。<br />
この王様はタチが悪い。</p>
<p><br />
さて、この作品のシステムですが、<strong><font color="#ff0000">物語の進行上強制的に仲間になるキャラ</font></strong>と<br />
<font color="#ff0000"><strong>そのへん歩いてる人にお誘いをかけて仲間にするキャラ</strong></font>、<br />
そして<font color="#ff0000"><strong>モンスター</strong></font>と3通りあります。<br />
強制仲間、モンスターはいいとして、<br />
村人にかたっぱしからお誘いをかけられるシステムは新しい。<br />
とは言ったものの、<font color="#ff0000">仲間になってくれる村人は固定</font>なんですけどね。</p>
<p>と、いうわけで光の城城下町をかたっぱしから<font color="#ff0000">ナンパ</font>しまくります。<br />
集まったのは<font color="#ff0000">バーテン</font>、<font color="#ff0000">バニー</font>の<font color="#ff0000">生活圏は主に酒場</font>連中。<br />
最初の街なんだからもっとマシなの用意しとこうよ。</p>
<p>&nbsp;<br />
とりあえずシステムをフル活用したお約束。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">王様ナンパ</font><a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_4.JPG"><img alt="sfclf_4.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174762392/" /></a></p>
<p><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
はい、一番やる気のないのは<font color="#ff0000">王様</font>でした。</p>
<p><br />
とにかくオモテに出てレベルを上げるのがRPGの基本ってものなので<br />
経験値分散をおさえる関係上<font color="#ff0000">バーテン</font>だけ連れて戦闘。<br />
この作品の戦闘はシミュレーション（<em><strong>かっこよく</strong></em>言えばタクティカル）方式で展開されます。<br />
完全ターン制というワケでもなさそうですが、<br />
概ねコチラ全員&rarr;敵全員の順、若しくはその反対で行動できます。<br />
敵のHPがわからず、<strong><font color="#ff0000">いたい</font></strong>、<strong><font color="#ff0000">うひー</font></strong>、<font color="#ff0000"><strong>もうダメ</strong></font>などの<font color="#ff0000"><strike>馴れ合い</strike></font><font color="#ff0000">悲鳴がHP残量を示す</font>ので<br />
入り乱れるとどれがHP削れているかわからなくなるのが問題点。<br />
更に進行も極端に遅いので<font color="#ff0000">一回の戦闘で10分くらい戦う</font>事になる場面も多々あります。</p>
<p>&nbsp;<br />
<font color="#0000ff">結果</font><a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_5.JPG"><img alt="sfclf_5.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174762393/" /></a></p>
<p><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>敵tueeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!</strong></p>
<p><font color="#ff0000">バーテン一撃昇天。</font><br />
なにこのパワーバランス。<br />
<strong>王様、あなたの使者は光の城から数歩のところで既に息絶えようとしてます。<br />
</strong>ひとまず逃げて凌ぎましたが、昨今のRPGではお目にかかれない<font color="#ff0000">ヨーイドン退却</font>に意気消沈。<br />
復活にはお金がかかりますが、やむを得ず30リルお支払いで<font color="#ff0000">バーテン</font>復活。残金70リル。</p>
<p>退却前に、チラリと村が見えたので、武具はそちらで新調することにしました。<br />
あと、<font color="#ff0000">経験値分散などと言っている場合ではない</font>ので、<font color="#ff0000">バニー</font>も連れていきます。<br />
フィールドに出て一歩でまたさっきの強敵<strong>スリミー</strong>が出現しましたが、<br />
仲間に誘ったらついてきてくれました。</p>
<p><br />
こんな感じのPTに。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">勇者様ご一行<br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_6.JPG"><img alt="sfclf_6.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174762394/" /></a></font></p>
<p><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
闇軍と一戦交えに行くとは<font color="#ff0000">到底思えません</font>。</p>
<p>さて、それまで最低ランクと思われるザコしか出なかったので、<br />
難なくファラスの村にたどり着きました。<br />
一歩足を踏み入れると・・・<font color="#ff0000">揺れます</font>。<br />
そんなのは<font color="#ff0000">どうせ何かの伏線なので後回し</font>にして武具屋直行。</p>
<p><br />
<font color="#0000ff">ラインナップ</font><a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_7.JPG"><img alt="sfclf_7.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174762395/" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
<br />
<strong><br />
<br />
<br />
<br />
高eeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!!!</strong></p>
<p>高ェって！無理だって！<br />
<strong>きのぼう</strong>しかかえねーし。<br />
この序盤の街でこの値段って<font color="#ff0000">甲竜伝説ヴィルガストじゃないんだから。</font><br />
防具屋は若干トーンが落ちますが似たようなものなので、<font color="#ff0000">旅支度まで後回し</font>に。<br />
仕方なくこの村でも<font color="#ff0000">かたっぱしからナンパ</font>し、<font color="#ff0000">いぬ</font>、<font color="#ff0000">おじょう</font>をゲット。</p>
<p><br />
<font color="#0000ff">まだ冒険する体制にならない</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_8.JPG"><img alt="sfclf_8.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174762396/" /></a></p>
<p><br />
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<br />
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マシな方連れていくかと思いステータス確認してみると・・・<br />
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<br />
<font color="#0000ff">いぬ</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_9.JPG"><img alt="sfclf_9.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174762411/" /></a><br />
<br />
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<br />
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<br />
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<br />
<strong>いぬtueeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!!!</strong></p>
<p><font color="#ff0000">武装状態の主人公君より強い</font>っておい。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">いぬ以下のえらい主人公</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_10.JPG"><img alt="sfclf_10.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174762412/" /></a><br />
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<br />
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<br />
<br />
色々思うところはあるにせよ、<font color="#ff0000">形振りかまっていられない</font>ので、<font color="#ff0000">いぬ</font>を連れてレベル上げです。<br />
それと、<font color="#ff0000">バニー</font>を外して<font color="#ff0000">おじょう</font>を入れてみる。<br />
<font color="#ff0000"><strong>いぬ</strong></font>と<strong><font color="#ff0000">スリミー</font></strong>のおかげで主人公君のレベルが上がりました。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">適当すぎる</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_11.JPG"><img alt="sfclf_11.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174762413/" /></a><br />
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<br />
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<br />
<br />
そして<font color="#ff0000">いぬ</font>もレベルがあがりました。その詳細を確認してみると・・・<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">いぬLv2</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_12.JPG"><img alt="sfclf_12.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174762414/" /></a><br />
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<br />
<br />
<br />
<strong>強くなってNeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!!!!!<br />
</strong><br />
DEF+2、LUK+1だとよ。<br />
<br />
なんか、ある程度上げて思ったのですが最初からそこそこのステータス持ってるキャラは<br />
レベル上がっても強力にならない気がしました。<br />
なので、<font color="#ff0000">いぬ</font>と<font color="#ff0000">スリミー</font>を外し、<font color="#ff0000">バニー</font>を入れて4人でひたすらレベル上げしました。<br />
たまに<font color="#ff0000">冗談じゃないくらい強力な敵と遭遇</font>しますが、仲間の人数だけ<strong>にげる</strong>コマンドが使用可能<br />
なのでヤバそうな相手は即逃げる事をオススメします。<br />
序盤のヤバい基準は、やたらと<font color="#ff0000">スカる</font>、異常に<font color="#ff0000">カタい</font>、の二点。<br />
<br />
<br />
まぁまぁの装備と魔法も買い揃え、レベルも上がってきたので、<br />
<font color="#ff0000">やっとストーリーを進行できます</font>。<br />
ファラス村の村長の話を聞くと、この村にあるミナの木が最近ヤバス（<font color="#ff0000">要約</font>）で、<br />
様子を見に行った<font color="#ff0000">ニンフィ</font>というヤツが帰ってこないので様子を見てきて欲しいというもの。<br />
震源はこれだとわかりますが、<strong><font color="#000000">ひかりのかがみ</font></strong>と関係無い寄り道をするのも<br />
<font color="#ff0000">勇者のつとめ</font>。快く応じると、ミナの木と話ができるという<strong>ノーヴァのえだ</strong>を持たされ、<br />
木の根元に放たれます。<br />
もちろん敵は出現しますが、<strong><font color="#000000">きのこ</font></strong>ばっかりなので難なく進めました。</p>
<p>途中、<font color="#ff0000">カギ的なもの</font>がチラリと見えましたが、<br />
<font color="#ff0000">無視するのも勇者のつとめ</font>。<br />
そんなものには目もくれず最深部を目指します。</p>
<p>奥まで進むと<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">おや・・・</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_14.JPG"><img alt="sfclf_14.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174762415/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#ff0000">ニンフィ</font>と思しきヤツが、ピーピー鳴いてます。<br />
しかし、<font color="#ff0000">無視して進むのも勇者のつとめ</font>。<br />
そんなものには目もくれず最深部を目指します。<br />
最深部にいくと、ミナの木と会話できます。<br />
どうやら、何かが体内に刺さっているので体を揺すっていた。<br />
そのため地震が発生していたことがわかります。</p>
<p>あーはいはいさっきの<font color="#ff0000">カギ的な何か</font>のことねワロスワロス。<br />
さっさとひっこぬいて、ついでに<font color="#ff0000">さっき無視したニンフィを助けて</font>糸冬了。<br />
なんか勝手についてきました。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">あちし</font><br />
<a target="_blank" href="//alcyone123.blog.shinobi.jp/File/sfclf_15.JPG"><img alt="sfclf_15.JPG" align="left" border="0" src="/Img/1174762421/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
村長に報告すると、ミナの木体内に刺さっていた<strong>カギ</strong>の事に関しては<br />
隣村<strong>アイーズ村</strong>の<font color="#ff0000">ものしりふくろう</font>に聞けとのこと。<br />
いや、そんなものより<font color="#000000"><strong>ひかりのかがみ</strong></font>じゃないのか、主人公君。<br />
<br />
とはいえ、<strong><font color="#000000">ひかりのかがみ</font></strong>の行方も依然つかめないので、<br />
この<strong>カギ</strong>がナニモノかを聞いておくのも何かの手がかりかもしれない、<br />
と自分に言い聞かせながら先を急ぐ事にする勇者ご一行。<br />
<strong><font color="#000000">ひかりのかがみ</font></strong>の行方は、ミナの木体内で入手した<strong>カギ</strong>の真相とは。<br />
次週をおたのしみに！<br />
<br />
<br />
</p>
<p>続く・・・<br />
と良いな。<br />
<br />
</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>ライトファンタジー</dc:subject>
    <dc:date>2007-03-25T02:05:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>あるし</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>あるし</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://alcyone123.blog.shinobi.jp/%E3%81%BE%E3%81%9A%E3%81%AF%E3%81%8A%E8%AA%AD%E3%81%BF%E4%B8%8B%E3%81%95%E3%81%84/%E3%81%AA%E3%82%8C%E3%81%9D%E3%82%81">
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    <title>なれそめ</title>
    <description>さて、続々レビューを行っていきたいとは思うのですが、
その前に余興にお付き合い下さい。

思えば、ファミコンってやつを買ってもらったのが幼稚園の頃。
隣のにーさんがファミコンを持っていて、遊びに行った際
画面のマリオ（スーパーではない）に釘付けとなり、それ以降お隣さんに入り浸りまして
親...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>さて、続々レビューを行っていきたいとは思うのですが、<br />
その前に余興にお付き合い下さい。</p>
<p><br />
思えば、ファミコンってやつを買ってもらったのが幼稚園の頃。<br />
隣のにーさんがファミコンを持っていて、遊びに行った際<br />
画面のマリオ（スーパーではない）に釘付けとなり、それ以降お隣さんに入り浸りまして<br />
<font color="#ff0000">親が迎えに来てもなかなか帰らなかった程</font>であったそうです。</p>
<p>そんなの覚えてません。</p>
<p>これ&uarr;は親から聞いた話なのですが、親から聞いた話ほど半信半疑になるものです。<br />
ワタシは物心ついた時から<font color="#ff0000">鉄塔や電柱の先端部分に恐怖を覚える精神的外傷を患っている</font>のですが<br />
その理由を実はずっと隠し続けているのではないかと思ってしまいます。<br />
それはそれとして、見兼ねた親がファミコンを買い与えてくれました。<br />
休日の朝、いきなり親父が「ファミコン買いにいくか！」と起きぬけに言い、<br />
自分も飛び起き、飛び跳ねて喜びましたよ。起きて跳ねる二段飛びですよ。</p>
<p>ここは覚えてます。</p>
<p>確か時間制約をつけられました。3:00～5:00まで、だったかと思う。<br />
最初に買ってきたソフトは「<font color="#ff0000">サッカー</font>」「<font color="#ff0000">麻雀</font>」の二本。<br />
あれ？<font color="#ff0000">マリオは</font>？<br />
明らかに<font color="#ff0000">カセットの色が違う</font>ぞ？<br />
心なしかどっちも<font color="#008080">オヤジ臭い色</font>してっし？<br />
っつーか今思えば両方親父の趣味じゃん。<br />
結局ワタシを見兼ねたワケじゃなくて、自分がやりたかったから買った、<br />
息子も欲しがっているので丁度よい。という<font color="#ff0000">オトナの汚い利害問題</font>が見え隠れですよ。<br />
その証拠にどこにもマリオが無いもの。<br />
ま、後にスーパーマリオとなった時に買ってもらいましたが。<br />
その際「<font color="#ff0000">内藤九段 将棋秘伝</font>」も何故か手元にありました。はて。</p>
<p><br />
小学校に上がると、我々の世代は完全にファミコン世代なので<br />
そういった話題には尽きませんでしたね。<br />
日ごろの鍛錬の甲斐あって、小学校低学年時代ではロックマンの<font color="#ff0000">カットマン</font>を<br />
<font color="#ff0000">ロックバスター使用ノーダメージで倒す</font>という技能をご披露し、友人を感嘆させたものです。<br />
先日、<font color="#ff0000">ロックマン1～6まで一気にクリア祭り</font>を一人で開催したのですが、<br />
カットマンに数回ダメージ食らいました。小学生のワタシに負けたワケです。<br />
と、いうよりノーミス云々ではなく、クリアに重点を置くようになった今のワタシは、<br />
クリアできりゃいーや的な面倒臭さを感じてしまっていたのです。<br />
これって本当にゲームを楽しんでいるのか？作業・義務のような心持ちでプレイしてないか？<br />
と考えさせられました。<br />
なんだか当時の情熱を忘れてしまったようで、少々哀愁に浸りましたとさ。<br />
若干反れましたが、それから順調に対応ジャンルを増やし、なんでもござれ状態になるまで<br />
そんなに時間はかからなかったはず。<br />
持ち主より先にENDを見るというのは、<font color="#ff0000">子供界ルールではご法度</font>なのですが、<br />
それも少々犯してしまっていましたね。<br />
自分が所持していないハード（PCエンジンなど）のゲームは、例え友人のものであれ<br />
<font color="#ff0000">クリアするまで何回も通ってプレイする</font>腰の入れようで、もはや近所の知り合い間では<br />
ワタシの上を行く子供は存在しませんでした。<br />
どんな些細な事でも調子に乗り出す年頃ですから、仕方ないと遠い目でもしておきます。</p>
<p>小学校も高学年らへんになると、待望のスーパーファミコンが発売されます。<br />
この劇的進化は、2007年現在で言うPS2&rarr;PS3の比べ物にならないワクドキ感がありました。<br />
思うに、SFC&rarr;PSまではこの期待通りの進化を遂げていると思うのですよ。<br />
その先はというと、PSでほぼ完成してしまったグラフィック・音楽などリアルな表現があったため、<br />
PS2のクオリティにそれほど感動出来なかった自分が居ました。<br />
ゲームに求める自分的水準がPSで既に満たされてしまったのか、はたまたゲームに対する情熱が<br />
冷め初めてきたのかどっちとは言い切れませんけどね。<br />
ちなみに、今日現在PS3やWIIは所持しておりません。今のところ購入予定もありません。<br />
ゲームボーイもこのあたりですね。<br />
買ってもらった直後の親父の第一声、<font color="#ff0000">麻雀のやつ買ってこい</font>。<br />
そしてワタシは<font color="#ff0000">携帯してまでまだよくわからない麻雀をするハメに</font>なりました。<br />
しかし、やってるうちに徐々にではあるがアガリ方法が解ってくる。</p>
<p><br />
中学に上がると、部活動や勉強、他の趣味などでファミコン離れする人が目立ちはじめます。<br />
それもごく自然な事であると認識しておりますが、ワタシはゲーム離れはしませんでした。<br />
他に打ち込めるモノが無かったのもありますけど。<br />
これでも一応中学時代はテニス部に3年間在籍して、出席率もそこそこ良かったのですよ。<br />
朝練も無ければ試合も無いという気楽な部だったから続いたのかもしれません。<br />
といっても、ドラクエやFF、ロマサガといった王道ソフトは話題にはなりました。<br />
一部を除き、本当そのくらいじゃなかったでしょうか。<br />
そして、<font color="#ff0000">中二の時に親父から麻雀牌を買い与えられ</font>、<font color="#ff0000">猛特訓の末に麻雀を会得</font>する。</p>
<p><br />
高校に上がってからはもっぱらPS。<br />
こうも段階的にハードが上がっていくと、振り返りやすくて良いですね。<br />
PSまで来ると、もう今とさほど変化はございません。<br />
<strong><font color="#ff0000">人生の方向性をやや変更させたゲーム</font></strong>はありましたけどね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>かくて。<br />
幼年期にコレほどまでに熱を上げていたファミコン。<br />
ルールも内容もよくわからないのにプレイしていた麻雀。<br />
もうおわかりですね。<br />
そこで以後の人生を決定付けてしまったと言っても良いでしょう。<br />
ワタシはほぼ毎日ゲーム、月3回くらい麻雀するオトナになりました。<br />
いやはや、最初の一歩って重要ですねぇ。<br />
そして、かつての起きて跳ねる二段飛びは、今や起家で跳満ハコテンぶっ飛びになりましたとさ。</p>
<p><br />
はい、つまりませんでした。</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>まずはお読み下さい</dc:subject>
    <dc:date>2007-03-20T12:58:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>あるし</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>あるし</dc:rights>
  </item>
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